派遣のことなら派遣-Lukus

全国の人材派遣会社から提供されておる仕事を一挙ご紹介

    最初にすべきことは、気になる案件を見つけたら、迷わず、どんどん応募してください。
    条件面でまよう部分があっても、「まずは応募してから様子をみる」ことを心がけてください。


    給料は安いですが、やりがいのあるお仕事です。そして、応募して、書類選考でボツになった場合、「縁がなかったもの」として気持ちを切り替えて次をあたりましょう。
    いつまでも引きずるのはよくありません。応募してからでもかまいませんので、募集している派遣会社がどんな派遣会社かについて、 はたらこねっと、(en)派遣の会社情報に、強みとしている職種、スタッフへのサポート体制
    (社会保険などの厚生年金、パソコン講座など)が書かれています。登録会に行く前に一度眼を通しましょう。
    そして、その派遣会社についてさらに詳しく知りたい場合は、派遣会社の名前+評判、口コミとキーワードを入力して、
    検索してみてください。その中には、実際に登録した人の生の声が、長所、短所、その中間意見として記載されています。

    派遣会社への登録に関しては、電話またはメールで応募した案件について、派遣会社から連絡が来ます。
    その際に、登録会前日までに派遣会社のサイト内にある「仮登録」をクリックし、住所、氏名などの個人情報を入力、 送信するよう指示がある派遣会社もありますので、登録会前日までに済ませましょう。当日、本人確認ができる身分証明書 (免許書、住民票など)、履歴書を持参するよう指示がありますので、対応した担当者の指示に従ってください。
    派遣会社の登録会が始まる10分前までに着くようにしましょう。当日は、登録カードの記入、パソコンのスキルチェック
    (ワードのタイピング、エクセルのテンキー入力、ワードやエクセルでの実技試験
    例:「タイトルのフォントサイズを14に設定してください。」(ワード)、「数字を連番で振ってください。」、
    「項目の見出しを中央揃えに設定してください」など(エクセル)が主な実技試験の出題例です。
    派遣会社によって内容が異なりますが、だいたいこのようなものが出題されます。)

派遣の労働規約

労働する週(月〜金)や休日(土日祝祭日)などが明記された普通の労働契約において、 本来稼動する日に派遣元及び派遣先の都合での休業を要請した場合は、 休業補償を支払うのが当然です。額は6割〜7割(定時間の)が支給される

派遣に関する基礎知識

小さい派遣会社は、細かい部分のシステムがしっかりしていない場合が ありますが、融通がきくので、うまく利用すれば派遣社員にとっては 都合が良い場合があります。